タッチの差で…?
午前2時半という途方もない時刻に、四国から笠岡へと戻ってきたライター Shi-Mamuta であります。
帰郷中も、携帯電話からココログが読める「ココモブ」を利用して有名どころの記事をサーチしていたのですが、あの眞鍋かをり嬢が私と1日違いで土佐の土を踏んでいたという事実を知った時は心底驚きました。石鎚山の麓に生まれながら、その多忙さゆえなかなか四国帰郷の機会に恵まれない“女王様”。この時期に彼女が高知入りした理由は、ウィー選手参戦で大いに沸いたカシオワールドゴルフ関連か、それとも某人気スペシャルドラマのロケ…?
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さて私の旅程ですが、29日はしまなみ海道・国道317号(奥道後)経由で松山入り、さらにそこで妹と合流し当日中に揃って高知入り。翌30日は日没後に高知を離れ、松山で妹と別れて国道196号(菊間)・しまなみ経由本州帰還…というものでした。
高知~高松道・瀬戸大橋経由だと180kmほどの高知-笠岡間が、松山へ回り道をすると実に265km。東京-小田原間(東海道回り)あるいは大阪-姫路間に相当する距離を余分に走った計算で、復路はさすがに疲れました。きょうは昼夜逆転パターンの勤務だったから良かったものの、これが朝からの出勤であれば大遅刻は免れませんね…というより、こんな時間に新記事書いてませんって(滝汗)。
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それこそ眞鍋嬢の記事中に登場する“しょこたん”ではありませんが(笑)、四国滞在中はHPの更新用素材に加え、松山・高知の気になるポイントの様子をあちこちカメラに収めてきました。近日中に写真を厳選してSTALOG上で公開しますので、どうぞお楽しみに!
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